CHALLENGER 14 見どころ

【第9試合】

NJKFスーパーウェルター級王座決定戦 3分5R(EX1)   

岩本 光太郎(誠至会)
— VS —
基康(TAKEDA GYM)

随時公開予定です。
【第8試合】

NJKFvsSB スーパーファイト64kg契約 3分3R(EX1)    

佐々木 勝海(エスジム)
— VS —
基山 幹太(BELLWOOD FIGHT TEAM)

随時公開予定です。

【第7試合】

フェザー級スーパーファイト 3分3R(EX1)        

中島 凛太郎(京都野口ジム)
— VS

安河内 秀哉(RIKIX)

随時公開予定です。

【第6試合】

NJKF52kg契約 3分3R (EX1)              

優心(京都野口ジム)
— VS —
愁斗(BomboFreely)

随時公開予定です。

【第5試合】

NJKFフライ級 3分3R(EX1)              

庄司 翔依斗(拳之会)
— VS —
竹田 奏音(TAKEDA GYM)


随時公開予定です
【第4試合】

バンタム級スーパーファイト 3分3R(EX1)

赤土 剛琉(D-BLAZE)
— VS —
神田 大翔(TOP GUN GYM)


赤土は今年2月に40歳のベテラン王者スダ456を最終5Rにヒジで切り裂き、TKOでスックワンキントーン王者に。5月のタイ人戦では競り負けたがまだ19歳、勢いを有したまま発展途上にある。対する神田は1年半タイで修行を積んだという気合いの入った経歴から6月、日本での初ファイトに臨み、終盤パンチでダウンを奪って判定勝ち。「おれの実力こんなもんじゃない」と意気込む20歳の神田か、あるいは赤土が王者として壁を突きつけるのか。
【第3試合】

NJKF58.5kg契約 3分3R(EX1)

中島 大河(GET OVER)
— VS —
陽平(TAKEDA GYM)


全日本キックとNJKFでバンタム級を制した中島稔倫を父に持ち、幼少期から同じ道を歩んできた中島大河は18歳。前戦は7月26日、前回ドローとなった木下仁哉と再戦に臨むも1-2判定負けでものにできず、今回わずか42日の間隔でリングに立ち敗戦を払拭に掛かる。陽平は昨年6月にKOデビューし、勝ちも負けも経てきた17歳。2月の宰川桂人戦では組んでの攻防でも強さを見せた。ともに王者の系譜を継ぐ10代同士。ジャンプアップを懸ける。
【第2試合】

ミネルヴァ ペーパー級 2分3R

琴弥(TAKEDA GYM)
— VS —
岩切 菜々美(シューティング宇留野道場/POLARGYM MIYAZAKI)

琴弥は今大会でメインを務める基康の妹。4月大会では同じくデビューとなる15歳のYUZUNAと対戦。小学生から戦い、アマチュア8冠の実績を持つYUZUNAは格上と見られたが、琴弥はヒット&アウェイを駆使して判定勝ち。基康と揃っての勝利を果たした。対する岩切はテコンドー全国2位の実績を持ち、前戦ではバックブローでダウンを奪うもドローに終わり、今回悲願の初勝利を目指す。琴弥が狙うは4月と同じく、基康とのW白星だ。
【第1試合】

フェザー級スーパーファイト 3分3R(EX1)

宰川 桂人(安廣道場)
— VS —
優琉(TAKEDA GYM)


2月大会第2試合ではTAKEDA GYMの陽平と安廣道場・宰川桂人の対戦が実現。2人の師である武田幸三と安廣一哉は2003年3月のK-1 WORLD MAX日本トーナメントで拳を交えた間柄。時を超え実現した弟子同士の対決は陽平が宰川を判定で降した。今回は安廣道場とTAKEDA GYMの対戦第2弾。師から受け継いだ空手の技と心で初勝利を狙う宰川に対し、武田の下で「世界を目指す」と掲げる優琉はこれがデビュー戦。20歳の2人が大会の幕を開ける。

大会名:アイピック株式会社PRESENTS CHALLENGER14
日時:2026年9月6日(日)
会場:東京・後楽園ホール
時間:開場17:00 / 開始17:15

◆ チケット販売 2026/9/2(水) 23:59 まで

チケットぴあ
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後楽園ホール (当日チケットあり)